今まで清潔感のなかったエスカレーターの手すりをきれいにリニューアル。

今まで清潔感のなかったエスカレーターの手すりをきれいにリニューアル。
お客様が触れやすくなることで安全性を高めると共に様々なデザインで空間を演出します。
エスカレーターは施設内において、利用者の目に最も触れ易い場所のひとつであり、 エスカレーターのリニューアルは、施設のイメージアップにかなり効果的だと考えております。 また、私たちの新技術を応用し、フィルムに広告を印刷すれば、 エスカレーターの手すりが新しいメディアとして生まれ変わり、 その広告訴求効果は、抜群なものがあると考えます。 これは、エスカレーター所有者の方々にとりましても、イメージアップだけでなく、 新たな事業として収益を生み出すものになります。
近年のライフスタイルの変化に伴い、OOH(アウトオブホーム)メディアによる接触頻度が高く、 より効果的な広告効果が求められています。
その中でもエスカレーターの手すり広告は、繰り返し接触されるメディアというエスカレーター独自の特性があり、短期間で何回も(手すり)広告に接触させることが可能です。 また、エスカレーターの手すりを媒体とすることにより、歩行者(移動者)を対象とする広告媒体として ターゲットにスポット的に最大のダイレクト広告を発信できます。
エスカレーターに乗っている約30秒程度の時間は、歩行者(移動者)にとっての束の間の思考が安らぐ時間であり、思考がリセットされる時間とも言えます。
こうした時間の中で、エスカレーターの手すりにある広告が間近に目に入り、ハンドレール(手すり)という手で触れるメディアは歩行者(移動者)の意識に広告を ダイレクトに訴求致します。